教育総合展@東京ビッグサイトに出展します。

2021年05月10日
プレスリリース

株式会社MAYA SYSTEM(本社:東京都新宿区、取締役社長:高倉 昭)は、2021年5月12日(水)~14日(金)に東京ビッグサイト青海展示棟にて開催される「第12回 教育総合展(EDIX)東京 教育ITソリューションEXPO」に、次世代型電子黒板『MAXHUB』を出展します。

『MAXHUB』は、対面授業はもちろんの事オンライン授業にも対応した電子黒板で、一般的な電子黒板にあるホワイトボード機能の他に、プレゼンテーションやWEB会議機能も搭載されている次世代型のオールインワン製品です。

MAYA SYSTEMは『MAXHUB』の普及を通じて、コロナ禍でのオンライン授業の対策だけでなく、先生と生徒、また生徒同士のコミュニケーションの活性化を実現します。

『MAXHUB』は既に世界で高い評価を受けており、10万社を超える企業・教育機関などに導入されています。今回出展する「X3 Ultimate Series」は、MAXHUBシリーズの中でも滑らかでリアルな書き心地が特徴のハイグレードシリーズで、MAYA SYSTEMが日本総代理店として独占で輸入販売しています。

※1 プレゼンテーション機能
ワイヤレスドングルでPCとMAXHUBを接続し、双方向でプレゼン資料を操作できます。
※2 WEB会議機能
Windows搭載のため、Zoom・teams・Google meetなど様々な会議ツールを入れる事ができます。

 

【出展概要】

展示会名:「第12回 教育総合展(EDIX)東京 教育ITソリューションEXPO」

展示会概要:教育分野において日本最大の展示会です。学校・教育現場のあらゆる課題解決に役立つ製品・サービスが一堂に出展します。

開催日時 :2021年5月12日(水)~14日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

会場   :東京ビッグサイト 青海展示棟(東京都江東区青海1-2-33)

小間番号 :16-30

出展製品 :MAXHUB、jetfi、jetfon、マイクロステップ・スタディ

 

【MAXHUBの特徴】

①ALL in Oneで時間の節約

ホワイトボード機能・プレゼンテーション機能・WEB会議機能・高解像度カメラ・高性能アレイマイク・高機能スピーカー・PC(Windows)・タッチパネル・ホットスポット・ワイヤレス接続 全ての機能が1台に集約、準備や片付けの時間を短縮

 

②機能満載のホワイトボード

・タイムラグがなく滑らかでリアルな書き心地を実現

・図形の自動認識機能や書いた物の拡大/縮小、画像の挿入などデジタルならではの機能を搭載

・書いた物はデータで保存/共有が可能

③オンライン授業にも対応

・Windows搭載のため、Zoom・teams・Google meetなど様々なオンライン授業のツールを利用可能

・高解像度カメラと高性能マイク/スピーカーが搭載されているため、映像と音声をリアルに再現

 

④4画面同時投影が可能

4台まで同時投影する事ができるため、資料と生徒の回答を並べて確認することや、更に上から書き込む事ができ、わかりやすさと効率化を実現

【その他製品詳細はこちら】

◆MAXHUB公式サイト: https://maxhub.mayass.com

◆YouTube公式アカウント:MAYA SYSTEM – YouTube

MAXHUBの使用方法を分かりやすく解説しています!

 

【視源ホールディングス(CVTE)について】

MAXHUBは視源ホールディングス(CVTE、深圳証券取引所 上場コード002841)のブランド製品です。

CVTEは2005年12月に設立、主な事業は液晶ディスプレイのメインボードやインタラクティブパネル、医療機器などの設計、開発および販売を行っています。これまで、世界のTV用基板市場で6年連続No.1のシェアを獲得、認定特許4,400件以上取得、「フォーチュンチャイナ500」に選出されるなど高い技術力を誇っています。

 

【MAYA SYSTEMについて】

MAYA SYSTEMは、『時間、空間、国境さえも意識しない「つながる」を実現するテクノロジーで人々を幸せに』という理念のもと、クラウドSIM通信サービス・通信デバイスプロダクト・ブランド運営コンサルティングの3つの事業を展開してきました。

今、社会では「働き方改革」「ICT化」などの取組が求められています。

我々はMAXHUBにより、同じ情報を共有し、あたかも一緒にいるかのように「つながる」ことができる環境を提供することで、これらの取組を支援してまいります。

 

※本文中に記載されている製品名などは各社の商標または登録商標です。本文中ではTM、(R)マーク等は明記していません。